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パートナーエージェントのオファー紹介をコンシェルジュのアドバイスも含め効果的に利用する方法

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パートナーエージェントで婚活をしようと考えている方の中には、パートナーエージェントで婚活をする場合のオファー紹介がどういうシステムになっているのか事前に知っておきたい方もいると思います。

今回は、パートナーエージェントのオファー紹介を、コンシェルジュのアドバイスも含め効果的に利用する方法を紹介します。

この記事をご覧の方には「パートナーエージェントでファーストコンタクトの結果確定待ちの間に確認しておくこと」も参考になります。

パートナーエージェントでファーストコンタクトの結果確定待ちの間に確認しておくこと
パートナーエージェントで婚活をしている方の中には、パートナーエージェントのファーストコンタクトがどういう結果になるのか確定待ちをしている方もいると思います。 今回は、パートナーエージェントでファーストコンタクトの結果確定待ちの間に確認しておくことについて説明します。
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オファー紹介について

確認・チェック・案内

結婚相談所のパートナーエージェントは、独自のシステムを作り上げているのが特徴です。どの結婚相談所であっても、まずはどのような相手と出会いたいかといった希望を提出します。

そしてこの情報を元に結婚相談所からのオファーがあるのですが、条件がピンポイントだとなかなか希望に合致した人が見つからないケースもあるわけです。

こちらの条件が合っていても相手方の条件に合っていなければ話は進まず、オファーがないので結婚相談所を去る人も珍しくはありません。

希望のオファー周辺の条件は打診される

パートナーエージェントには必ず希望を提出するものの、記載した条件に当てはまっていない場合でもオファー紹介が来ることがあります。

仮に女性の年収が300万円以下なら嫌だと希望した場合、年収以外の条件は満たしているならコンシェルジュの人からの出会いを打診される場合があるのです。

条件に完全に当てはまっていなくても、それに近い人を紹介してくれるのがパートナーエージェントのよいところです。少し条件を緩くしてみたらあっさりと出会いが見つかるケースも多いので、たとえ条件に当てはまっていなくてもぜひ検討してください。

もちろん、その条件がどうしても譲れないのなら会う必要はありませんが、妥協してもよいかなと思えるようならオファー紹介を受けてみるのも手です。

コンシェルジュとの二人三脚がパートナーエージェントの特徴

希望した条件に当てはまっていない人のオファー紹介はあくまでオプションのようなもので、メインは条件に合った人の紹介です。

いつくらいまでに結婚したいのか、どんな相手がよいのかなど、結婚に対する希望を聞いた上でコンシェルジュが具体的な結婚までの活動計画を提案してくれます。

パートナーエージェントの基本的なコースの場合、条件に合致した人を最低でも月に2名は紹介してもらえるのです。出会いが多いだけでなく、交際の話がまとまらない場合には何が駄目だったのかを分析した上でフィードバックしてもらえます。

このきめ細やかなシステムにより、多くの人が成婚までたどり着いているのです。

関連記事「パートナーエージェントを退会する場合は成婚退会と中途退会の2種類

パートナーエージェントを退会する場合は成婚退会と中途退会の2種類
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オファー紹介には2種類のパターンがある

学習・スケジュール・確認

誰しも、結婚相手に望む条件があります。男性が女性に望む条件としては年齢、収入、未婚であるかなどが定番ですが、結婚相談所のパートナーエージェントを利用するなら、どんな相手を希望するかを提出するところから始まるのです。

この条件によりオファー紹介が来るので、絶対に妥協できない部分、妥協してもよい部分をよく考えてから提出するとよいでしょう。パートナーエージェントのオファー紹介は大きく2種類のパターンに分けられており、1つ目は希望の条件に合致したオファーです。

希望の条件に合致したオファー

男性、女性のお互いが希望した条件に合致している、このような相手を探し出してオファー紹介が来ます。そんな相手が本当に見つかるのだろうかと疑問に思う人もいるかもしれませんが、パートナーエージェントの基本コースでは月に最低でも2回はオファー紹介があります。

婚活にどのくらいの時間をかけられるかは人それぞれですが、毎週のように新たな出会いがある会員も珍しくはありません。条件に合致した人との出会いが多いからこそ、パートナーエージェントで多くの成婚カップルが誕生しているのです。

希望の条件からやや離れた人のオファー

一方で、パートナーエージェントのオファー紹介の2つ目は、希望の条件からやや離れた人の紹介です。希望の条件でお見合いまでは進むけれども交際まではたどり着かない、そもそもお見合いを断られる、このようなケースも多くあります。

そのような場合は、専任コンシェルジュがやや条件を広げたオファー紹介を持ってくることがあるのです。希望の条件に合致していない相手とは会いたくない、そのように感じているならオファー紹介は断れるので、無理に会う必要はありません。

しかし、コンシェルジュも特に理由なくオファー紹介を持ってくるわけではないので、なかなか婚活がうまくいかないようなら会って相手の人柄を確認するのも手です。

どうしても譲れない条件なのか、ある程度は譲歩してもよい条件なのかを自分で振り分けて判断するとよいでしょう。

希望と違うオファー紹介は断ることもできる

バツ・デメリット・反対

パートナーエージェントでは希望に合致した相手を紹介してくれますが、場合によってはコンシェルジュからは希望と違う人を紹介される場合もあります。

このことはパートナーエージェントの公式サイトにも明記されており、希望とは違うオファー紹介自体を避けるわけにはいきません。

しかし、パートナーエージェントのオファー紹介は断れるので、プロフィールをチェックしても会う気になれないなら断るのも手です。

条件を厳しくし過ぎると出会いが減る

もちろん、条件からやや外れていてもよい出会いに繋がる場合も多いので、条件に合致していないからといって無条件に断るのは避けた方がよいでしょう。

やや条件を緩くすれば出会いの数は確実に増えるので、そのようなオファー紹介は積極的に受けるのも効果的です。しかし、どうしても会うのをためらう場合には、コンシェルジュから提案されたオファー紹介を断っても問題はありません。

オファー紹介を断ってもコンシェルジュ以外は知らない

仮に断った場合にどんな影響があるかも気になる点ですが、断ってもその後の婚活に悪影響はありません。

紹介された相手に気を使って断るのは申し訳なく感じる人もいるかもしれませんが、断られた場合にその事実を知っているのはコンシェルジュの人だけです。

相手には断られたことは伝わらないので、会いたくない場合には気にせずに断り、よいオファー紹介を待つのが基本です。仮に、オファー紹介があっても全くコンシェルジュにリアクションしなかった場合、紹介があった次の週の金曜日には自動的に話は流れます。

希望に合致していた場合のオファー紹介であっても放っておくと話はなくなるので、注意してください。

コンシェルジュとのコミュニケーションが大切

パートナーエージェントのコンシェルジュは利用者の結婚のために色々と手を尽くしてくれますが、リアクションがない場合は段々とオファー紹介自体が減る場合があるので、どれだけ仕事が忙しくてもやり取りはしっかりする必要があるのです。

よいオファー紹介を期待するなら、コンシェルジュの人と積極的にコミュニケーションをとって、結婚についての認識を共有しておくことも重要です。

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出会いの機会は積極的に増やすべきだが、婚活疲れに注意

確認・チェック

婚活中の人が挫折する原因の1つが、婚活疲れです。交際にまでは発展しなくても、実際に会ってみてそれなりに好感触が得られているなら、その後の婚活にも期待が持てます。

しかし、婚活を始めてみたけれどもまるで成果はなく、今後にも期待ができないと感じたら精神面の負担がどんどん増して、やがては婚活疲れにより挫折するのです。

このような婚活疲れによる挫折は結婚相談所でも起こりうるので、パートナーエージェントを利用しようとしている人にとっても他人事ではありません。

婚活疲れはどうやって起こる?

パートナーエージェントに登録して婚活を始めるなら、出会いの機会を増やすのは何より重要なことです。出会いがなければそもそも何も始まらないので、オファー紹介を積極的に受ける人も珍しくはありません。

しかし、実際に会った結果、相手が断ったとコンシェルジュの人から聞かされれば、精神的にはダメージを負います。中には厳しく設定していた条件をかなり下げたのに、それでも断られてショックを受ける人もいるのです。

そのような経験が続くと婚活に対するモチベーションも大きく低下し、自信を喪失して婚活の世界から退場するケースも多いので、どのようにモチベーションを保つかは非常に重要なポイントです。

婚活でメンタルをやられないために

結婚相談所に入会すればよい相手を見つけ出してくれるだろうと楽観的に考えている人ほど、失敗した時にダメージを受ける傾向にあると考えてよいでしょう。

あまりネガティブに考えるのも問題ですが、結婚に対して真剣な人が結婚相談所には集まっているので、決して簡単なものではないと認識するところがスタート地点です。一回の出会いでうまくいくケースは稀なので、出会いの機会を増やすことで結果を残すのが基本です。

出会いを増やせばそれだけ失敗も増えるのですが、失敗が増えれば婚活疲れのリスクも高まるので、婚活について何も考えないリラックスできる時期を作ることも欠かせません。

お金を支払っているので活動しないのはもったいないと思うかもしれませんが、それよりもモチベーションを回復させる方が重要です。

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【経験談】婚活がうまくいかず疲れてしまった時におすすめの対策
今回は、婚活がうまくいっていない人や婚活に疲れてしまった人のために、私自身の経験をお話しすることで、婚活がうまくいかない時や疲れてしまった人への対策となればいいと思っています。

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