オーネットなどの婚活サイトに登録したらまずすべき3つのこと

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当サイト”会えるんです”をご覧いただきありがとうございます。

当サイトはアラサー男性に向けた婚活サイトの利用方法、アラサー男性が婚活中に悩むことについてのお役立ち記事に特化したサイトとなっています。

女性の方やアラフォー、アラフィフの男性の婚活に関しては参考にならない情報が多いと思います。アラサー男性以外の方は別の婚活サイト・婚活ブログを参照いただくようお願いします。アラフォー、アラフィフの方はこちらの記事がおすすめです。

さて、婚活サイトに登録してから何をすればいいのか迷ってしまう方は多いのではないかと思います。なにせ婚活をするのなんて初めてですし、今までフェイスブックやツイッターなどのSNSをやってた人にとっても、何から手をつけたらいいのか分かりにくいと私は婚活サイトに登録してから感じました。

基本的に婚活ではプロフィールを作成したらガンガン気になる女性にアタックしていくのが婚活サイトの利用方法なのですが、今回は実際に私が婚活サイトでの活動を通じて学んだ婚活サイトに登録してからやるべきことについて説明していきます。

この記事をご覧の方には「オーネットのお話掲示板を攻略する方法|申し込みからやりとりのコツや例文・断り方のマナーなど」も参考になります。

オーネットでの婚活はお話掲示板を開設することから始まるのですが、意外とこれがなかなか難しく、申し込みの仕方でも開設できる可能性が変わってくるセンシティブなものです。就職活動の時によくあったエントリーシートだけで落ちるアレだと思って、数打ちゃ当たるぐらいの気持ちで進めていくのがおすすめです。
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婚活サイトの役割について

紹介状|紹介|案内

最初に婚活サイトの役割について説明しておきたいと思います。私が婚活サイトを「現代版お見合い」として紹介しているのは、婚活サイトは婚活パーティや街コンとは違って、基本的に1対1での対応になるからです。

婚活サイトを利用する方の多くは、就職してから自分が思っていた以上に出会いの機会がなく、適齢期に差し掛かってしまった場合や、適齢期になっても決まった相手(彼女)がいないため、両親から急かされたり、親孝行も兼ねて相手を探そうとしている人ではないでしょうか。

実際に利用した私が考える婚活サイトの役割は下記の通りです。

婚活サイトの役割
=強制的に異性と出会う機会を増やすサービス

私がこのように感じている理由は、なぜ学生時代には自然な形での出会いが多かったのかを振り返ってみたからです。

学生時代は学年のほぼ半数が異性という、職場によっては非常に羨ましい男女構成になっています。そして、ほとんどの学校では年1回クラス替えがあり、3年ほどすると進学して別の環境に飛び込むことになります。

進学しても仲がよかった友人とは変わらず付き合うことも多いので、友人の繋がりで新たな出会いがある場合もあります。また、部活動などで他校と交流することもあるでしょうし、クラスが違う異性でも部活動の関係から親密になれる可能性もあります。

このような形で異性の知り合いが非常に自然な形で増えていくのが、出会いという切り口で見た学校の持つ特性で、このような特性は会社ではなかなかないことが多いです。

就職して会社に入って私がまず感じたのが、とにかく異性と出会う機会がなくなってしまうということです。

大企業なら別かもしれませんが、中小企業に勤めることになった場合では、そもそも男女比が1:1ではない場合も多いです。私がそうだったのですが、同期ですら男女比5:1ぐらいの比率でしたし、会社全体としても女性が2割~3割程度と少ない業種でした。

しかも私は就職を期に地元を離れることになったので、共通の友人もほとんどおらず、仕事で知り合う人以外と出会うことはまずありませんでした。

しかも仕事で知り合う方は男性ばっかりですし、女性と知り合うには社会人サークルに入るなどしないとほぼ可能性が0の状況でした。

最初の3年~5年のうちは仕事に打ち込んでいたため特に気にならなかったのですが、どうしても結婚適齢期のアラサーになってくると、出会いが全くないことに焦ってきてしまいます。

ただ、自分の状況は自分だけのものではなく、楽に稼げる仕事が少なくなっている昨今では、男女共に出会いに対して需要があることが多いのです。

また、婚活サイトに登録して活動することにも最近ではそこまで抵抗感もなくなってきています。20代前半の方が婚活サイトに登録することは珍しいのですが0ではありませんし、20代後半の適齢期の女性は意外と婚活サイトに登録している方が多いです。

年齢層としては27歳~32歳ぐらいの女性が多い印象です。

婚活パーティや街コンにはあまり積極的に参加できず、出会い系アプリなどに登録するのもためらってしまうような比較的真面目な女性は婚活サイトに登録する傾向があります。

婚活サイトはあくまでもそのような出会いを求めている女性が多くいるということが分かり、自分にもチャンスがあることが分かるサービスで、実際に出会ってお付き合いを経て結婚するまでは何がしかの努力をする必要はでてきます。

ただ真面目に仕事をしているだけでは成果が上がらないのと同じで、出会いも待っているだけでは機会がこないのです。

関連記事:婚活サイトに登録してからお付き合いする人ができるまでの期間

モデルケースや参考事例があるのとないのでは全然婚活サイトの利用に対するイメージが変わってくると思います。 今回は婚活サイトに登録してからお付き合いする人ができるまでの期間について説明します。

一緒に生活するならどんな女性を希望するのかや
どんな結婚生活を望んでいるのかを認識しておく

駆け引き|恋|恋愛

少し話がそれてしまったかもしれませんが、婚活サイトに登録して活動するとなると重要なのはプロフィール作成なのですが、それよりも先に自分がどんな女性が好みで、結婚したらどんな生活を送りたいのか分からないなりにもしっかりとイメージしておくことは大切です。

男性は女性を見た目で選んでしまいがちですが、実際に見た目のいい女性は遺伝的にも身体的にも健康なので、見た目のいい女性に惹かれてしまうのは男性として自然なことです。

私もそんな男性の1人で、婚活を始めて最初の頃は、気になる女性にはとにかくアプローチをして、やり取りができるようになったらまず見た目おっぱいの大きさで本気度を決めるようにしていました。

もちろん女性の方からも品定めはされているはずなので、自分が気に入った相手と必ず上手くいくわけではありませんが、迷った時にはとにかく見た目とおっぱいで決めるようにしていました。

この判断基準は主にセックスが目的となる学生時代の恋愛であれば通用する方針かもしれませんが、勘違いしてはいけないのはこれは婚活であるということです。

婚活だからといって恋愛の部分を省略するわけではないので、エッチをするのは過程にはあるのですが、最終目的ではありません。

重要なのはこれからの人生を一緒に歩むならどんな女性がいいのか結婚後はどんな生活をしたいと考えているかであって、決して見た目とおっぱいの大きさではありません

こんな当たり前のことに気づくまでに私は婚活開始から半年ほどかかってしまったので、ぜひみなさんには同じ過ちを繰り返してほしくないと思っています。

関連記事:オーネットを利用して婚活してたら変な女に翻弄された話

今回は、実際に私が変な女に会ってしまった経験を話しておこうと思います。先に断っておきますが、これは数十人の方とやり取りして、十数人の方と実際にお会いした中のたった1人の人です。婚活をしているほとんどの方はこんな変な人ではありませんから安心してください。

結婚したい女性にアピールするなら
自分の強みをどうやって表現するべきか考える

考える|検討する

ここまで読んだ方は私がおっぱい大好き星人であることしか印象に残っていないかもしれません。

ですが、自分がこれからの人生を一緒に歩みたいと思える人や結婚後の生活にどんな希望を持っているのかを考えることの重要性は分かってもらえたと思います。

ここを踏まえたうえで、自分のプロフィールを作成します。

人によっては自分に強みなんて全くないと考えてしまう人もいるかもしれませんが、強みがない人なんて存在しませんから安心してください。

どうしても強みが見つからない方は自分の欠点や弱みを考えるとスムーズです。なぜなら、強みと弱みは表裏一体であって、強みがあるところには必ず弱みがあるからです。

優柔不断なところが弱みだという方は今後は自分は思慮深い人なんだと思ってください。

せっかちなところが弱みだという方は今後は自分は迅速に行動ができる人だと思ってください。

他にも、「だらしがない→細かいことにこだわらない」「融通が効かない→まじめで細部に気を配っている」「つまらない→おだやか・他人を悪く言わない」「気が弱い→優しさにあふれている」など面接のエントリーシートや履歴書で自分の紹介をした時のことを思い出してください。

強みを見つけられなくても必ず弱みは見つかるはずです。それは強みと表裏一体のものですから、自信を持ってプロフィールに書き込んでもらってOKです。

また、プロフィールにも字数制限があるので、詳しく書こうとすれば字数が足りなくなってしまい、シンプルにまとめようとするとあっさりしすぎてしまうと思います。

なので、自分が一緒に暮らしていきたいと考えている女性はどういった男性を求めているだろうかと想像して、最も求めているであろう強みを必ず書いておくのもいい方法です。

プロフィールは字数制限ぎりぎりまで記載すること

ひらめき|おすすめ

真面目な人や誠実な人ほどプロフィールを短くまとめてしまいがちなのですが、婚活では本格的にやり取りをする前に見れる個人情報は、プロフィール以外には年齢と年収と最終学歴ぐらいです。

オーネットの場合では最初の心理テストの選択肢も見ることができますが、正直ここを見てもその人の人となりはよく分かりません。

つまりプロフィール以外には人となりの分かる情報がほとんどない状態なのです。

男性が婚活する場合は女性からアプローチされることはほとんどありませんが、やり取りの申し込みを送ってきた人がどんな人なのか判断できるのはプロフィールだけです。

私の婚活アドバイザーも「プロフィールに最も人となりが出る」と言っていましたから、ここをなるべく詳しく書いておくことはきっと今後の婚活にも役立つことでしょう。

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このページをご覧の方は25歳から33歳の間で婚活したいと考えている人にオーネットをおすすめする理由も参考になります。

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「恋愛工学を知れば知るほど、そして、実際にたくさんの女の行動を目の当たりにすればするほど、世間に広まっている恋愛に関する常識は、すべて根本的に間違っていることを確信した。恋愛ドラマやJ-POPの歌詞、それに女の恋愛コラムニストがご親切にも、こうしたら女の子にモテますよ、と僕たちに教えてくれることの反対をするのが大体において正しかった。」