【実例】楽天オーネットで知り合った女性と結婚するまでのタイムスケジュール

あなたにおすすめの婚活サービス
結婚指輪

みなさんこんばんは。

当サイト”会えるんです”をご覧いただきありがとうございます。

当サイトはアラサー男性に向けた婚活サイトの利用方法、アラサー男性が婚活中に悩むことについてのお役立ち記事に特化したサイトとなっています。

女性の方やアラフォー、アラフィフの男性の婚活に関しては参考にならない情報が多いと思います。アラサー男性以外の方は別の婚活サイト・婚活ブログを参照いただくようお願いします。アラフォー、アラフィフの方はこちらの記事がおすすめです。

さて、私は2014年1月から婚活サイトのオーネットを利用しています。これまでにオーネットを通じて知り合った方2名と友人の紹介を通じて知り合った方1名とのお付き合いをしてきましたが、どの方とも残念ながら結婚まではいけず、お別れすることになっていました。

オーネットを利用して婚活してたら変な女に翻弄された話

今回は、実際に私が変な女に会ってしまった経験を話しておこうと思います。先に断っておきますが、これは数十人の方とやり取りして、十数人の方と実際にお会いした中のたった1人の人です。婚活をしているほとんどの方はこんな変な人ではありませんから安心してください。

その後も婚活を続けて知り合った方と、今度こそ結婚する約束まですることができたので、今後オーネットに限らず婚活サイトを利用して活動する方のために、私の実際のスケジュールを紹介しておこうと思います。

まだ入籍まですませているわけではありませんから、今後うまくいかなくなってしまう可能性もなくはないのですが、何度かお互いの気持ちを確認して進めていることなので、概ね問題はないと思っています(むしろこれがダメだったら婚活を辞めるかもしれないレベルです)。

それでは、実際に私が婚活サイトで知り合った女性と結婚するまでの流れを紹介します。

この記事をご覧の方には「オーネットのお話掲示板を攻略する方法|申し込みからやりとりのコツや例文・断り方のマナーなど」も参考になります。

オーネットでの婚活はお話掲示板を開設することから始まるのですが、意外とこれがなかなか難しく、申し込みの仕方でも開設できる可能性が変わってくるセンシティブなものです。就職活動の時によくあったエントリーシートだけで落ちるアレだと思って、数打ちゃ当たるぐらいの気持ちで進めていくのがおすすめです。
あなたの“結婚力”を診断しませんか?

スポンサーリンク

私がオーネットで出会った女性と結婚するまでの流れ

時間|管理|スケジュール|予定

私はお付き合いしている期間は婚活サイトを休止していたので、利用期間は登録期間ほど長くはないのですが、それでも今のお相手に出会うまで1年近くの間は婚活をしています。

オーネットを利用した婚活では、大体登録(利用開始)から3ヶ月ぐらいで「いいな♪」と思えるお相手が見つかります
https://aerundesu.net/matchmaking-blog/before-meeting/onet-important-three-months-from-registration

お相手も出会いを求めて婚活サイトに登録しているので、3回ぐらいデートが続けていければ、ほとんどの方はお目当ての女性とお付き合いまで進むことができると思います。

ダメなパターンの場合は大抵1回目の食事や初デートの段階で何かしら相手に違和感を持つ、または持たれることになるはずです。なので、3回目のデートまで進んだ相手はお互いにかなりいい相性で、かつ良好な関係になっている状態です。

お互いの関係をはっきりさせるために告白を経てお付き合いするのもいいと思いますが、継続してデートや食事ができるようであれば、告白は必ずしも必要なものではありません。

私自身、婚活を始めたばかりの時は、相手に対しての礼儀として告白をするようにしていましたが、その後3回もうまくいかずにお別れすることになってしまったので、早い段階ではっきりさせようとすることを女性は嫌がるのではと考えるようになりました。

なので、今回の方には告白という段階は踏まず、何度もデートや食事をしながら話し合いの時間を取り、お互いの気持ちを確認するようにしていました。

今となってはこの話は単なる恋愛のテクニックの話しなので、はっきりさせようとはっきりさせまいと、上手くいかない方とは上手くいかないものだと思っていますが、一般的にはっきりさせることを嫌がる女性は多いのではないかと思います。

少しでもいい出会いにする確率を上げるため、できるだけ相手に対してはっきりした態度を取らないようにした方がいいのかもしれません。

それでは、私が婚活サイトで出会った女性と結婚するまでの流れを紹介します。

婚活サイトで出会った女性と結婚するまでの流れ
時期お相手と関係するイベント
2016年
1月
昨年末に友人からの紹介で知り合ってお付き合いしていた方と結婚の約束(口約束)をしていたが、年明け早々に振られてしまう。
2016年
2月~3月
婚活を始めてからお付き合いした3人目の人に振られてしまったためかなり落ち込んでしまう。しばらくの間婚活はお休み。
2016年
4月~5月
ようやく立ち直りオーネットでの婚活を再開。
紹介書経由の方数人とお話掲示板でやり取りをしている中、1人の方と話が弾んだため5月末に初顔合わせ(食事のみ)。
2016年
6月
お互い気を遣わずにいられる楽な関係だったので、月に3回~4回ぐらいのペースで軽めのデートや食事を重ねていく。
2016年
7月~8月
ほぼ付き合っているような状態になるも、過去に何度も結婚の約束をしてから逃げられた(2人)、結婚の約束をしようとしたら逃げられた(1人)経験があり、告白して付き合うということはせず、デートや食事を月2回~3回ぐらいのペースで続ける。
8月頃に1度お互い今後もやっていけそうな相手かどうかの確認をする。
2016年
9月
そろそろ相手の気持ちをはっきり確認しておこうと考え、泊まりの旅行に誘ったところめでたくOKをもらう。
休みを合わせて泊まりの旅行へ。これから一緒にやっていけるか(結婚できそうか)確認し合う。
2016年
10月
週1回か隔週に1回ぐらいを目途にお互いに時間を作ってデートや食事をする。
月末に結婚の時期を提案し、今後のスケジュールを一緒に考える。
2016年
11月~12月
(予定)
今年いっぱいは2人で付き合うことを楽しむことにして、結婚について具体的に動き出すのは来年からとする。
年末はほとんどの仕事が繁忙期になってしまうため、11月は簡単なデートにとどめておき、12月には泊まりでの旅行もする。
2017年
1月~2月
(予定)
3月に両家顔合わせをするため、この時期でお互いの両親や兄弟・姉妹の予定を確保しておく、1月終わり~2月を目途にお互いの両親には挨拶に伺う。
2017年
3月
(予定)
両家顔合わせ、できるだけ年の近い兄弟・姉妹との繋がりをつくっておく。
2017年
4月~5月
(予定)
結婚してからの新居を探す時期、3月が引っ越しの繁忙期であるため、掘り出し物の物件があるかも?
2017年
6月
(予定)
引っ越しと入籍をする。結婚式についてはこの時期から考えることにする。

出会ってから結婚するまでに少なくとも半年の時間が必要

チェック・ポイント

私には兄弟がいるのですが、兄弟が結婚する時も出会ってから1年ぐらいだったと記憶しています。兄弟は婚活サイトを利用しているわけではなく、友人の紹介で出会った人だと聞いています。学生時代には直接の面識がなかったそうですが、同じ大学の方だと聞いています。

結婚はそこがゴールではなく、これからの人生の始まりですから、そう簡単に決められるものではないと思います。それでも、早い方であれば出会って半年ぐらいで結婚することもありますし、中学生や高校生から付き合い始めて10年ぐらいしてから結婚するようなこともあります。

恐らく、結婚できる方とはどんな形で出会ったとしてもできるもので、時期や年齢などの条件もお付き合いする期間の長さに関わってくるのではないかと思っています。

両家顔合わせの意味と効用

昨今では両家顔合わせを行わないこともあるようですが、お互いの両親とお互いの兄弟・姉妹と一緒に食事などをしておくことは非常に有用だと思っています。

私の兄弟も事前に両家の顔合わせを行っていますが、これをやっておくと、年末年始やGW、お盆などで親戚が顔を合わせる時にも、ある程度話ができるようになりますし、お互いの状況について相談しあったりできるようにもなります。

特に、今では中々子育ての悩みを相談するのが難しくなっていると思いますから、子育ての時期が被りやすい兄弟・姉妹と知り合える機会を作っておくのは大切だと思います。

身近な人が子育てでどういった工夫をしているかや悩みを持っているかを知っておくだけでも大分結婚後の生活への不安を軽減することができるはずです。

結婚式をどうするかは考え中

最近では入籍してから結婚式をする方が主流になっているようですが、私たちが結婚式を挙げるかどうかはちょっと悩んでいるところです。

というのも、「結婚式を行える人数を呼べるかどうか分からない」という笑える悩みがお互いあるからです。

結婚式に使う費用がもったいないとか考えているわけではないので、できるだけ結婚式をやる方向で考えていますが、もしかしたらお互いの大事な人を新婚旅行がてら尋ねることになるかもしれません。

今のところ結婚式は自分のためにやるものではなく、両親や親戚同士の繋がりを作るためのものだと考えているので、結婚式が挙げられる最低の人数でやることになると思っています。

今までの苦労がうそのように上手くいったことが印象的

駆け引き|恋|恋愛

まだ入籍していないので確定ではありませんが、今までのお相手と付き合ってきた時にダメになってしまったポイントを、今のお相手は軽々越えていってしまったのが印象的です。

だからこそ私も「結婚したい」と思っているのですが、これほど自然な形でお付き合いできる女性がいたことにも驚いています。

私は婚活を始める前に結婚したい理想の女性像を描いておくことをおすすめしています。当時は「こんなに都合のいい相手はいないだろ」とセルフ突っ込みをするぐらいだったのですが、自分が理想とする相手を明確にすることで、出会いの可能性を広げることが実際にできたので、非常にいい方法だったと自負しています。

婚活サイトへの登録を検討している方は、自分のライフプランに結婚があるからこそ婚活サイトの利用を考えているのだと思います。 今回は私が婚活サイトの利用を通じで学んだ婚活サイトに登録する前に確認しておくことを紹介します。

お互いに相性がよくなければ結婚まではいけない

結婚|結婚式

今までのお相手は残念ながら結婚まで進むことがありませんでしたが、仮に結婚していたとしてもどこかで離婚していたのでないかと今では考えています。

今のお相手とお付き合いすることになって気付いたことが、今までのお相手は自分か相手のどちらかが、どこかで無理をしながら続けている関係だったことです。

どの方も自分が理想とする女性に近い方でしたし、どの方からも自分はいい影響を受けていますから、人間としてどうこうといったことはほとんど関係なく、ただ、相性の善し悪しだったのだと理解しています。

婚活サイトを利用すれば、多くの方と出会うことができるようになります。時には傷ついてしまうことや、自分の本意でない行動を取らなければいけないこともあるかもしれませんが、それでも自分と相性のいい方はそう多くはいません。

人にもよると思いますが、とにかくたくさんの方とお会いして、食事やデートも楽しみながら、たった1人の自分に合った女性を探すのが婚活なのだと思っています。

婚活で大切なのはとにかく行動です。私は婚活サイトの登録から結婚まで3年半ほどかかることになりますが、このくらい長い目で見て活動を行えば、きっとみなさんにもいい出会いがあると信じています。

25歳~33歳の方が婚活を始めるなら
オーネットがおすすめ

お見合いができるネット婚活なら楽天オーネットが1番おすすめ

楽天オーネット

そろそろ結婚したいと思っても、
いい出会いがなかったあなた!
周りは既婚者ばかりで…人肌恋しいですよね?
今年もこのまま何もせずに過ごしますか…?
合コンにいい出会いはありますか?
もっと身近に結婚の近道があるかも。

第3位

私が利用している婚活サービスですが、出会いに繋がる婚活なら楽天オーネットが1番だと思っています。

何よりもおすすめは「結婚チャンステスト」

これを受けると、楽天オーネットでどのくらい出会いの可能性があるのかを調べることができます。入会申し込みではないので、気軽にチャレンジできることも魅力です。

最後に私が結婚相手を見つけることができた婚活サイトの楽天オーネットを紹介します。このサイトの紹介書が最も成功確率が高いのは実際に利用している私が保証します。

登録している会員数が全婚活サイト中TOPであることもおすすめする理由の1つです。

このページをご覧の方は25歳から33歳の間で婚活したいと考えている人にオーネットをおすすめする理由も参考になります。

今回紹介するのは、私も結婚相手を見つけるために利用した婚活サイトのオーネットです。 今回はオーネットの詳しい情報などではなく、25歳から33歳の間で婚活したいと考えている方にオーネットをおすすめする理由になります。
あなたの“結婚力”を診断しませんか?

オーネットのより詳しい料金についてはこちらをご覧ください。

今回紹介する楽天オーネットは1年間活動した場合の料金が婚活サイトの中でも3番目に安い料金で利用することができるようになっているのです。 それでは、婚活チャンステストが特徴的な楽天オーネットで1年間活動した場合の料金について紹介します。

オーネットの概要はこちらの動画でも説明されています。

婚活の有用性に関しては、下記の書籍をお読みいただくのがいいと思います。とにかく出会いの確率、回数を増やすことがどれだけ効果のあることかが分かります。

渡辺正樹、27歳、弁理士。誠実でまじめなことが取り柄だが、恋愛ではいつも失敗ばかり。そんな僕が、ひょんなことから「恋愛工学」のマスターに出会う。そして、真実の愛を探す冒険に旅立った。

「恋愛工学を知れば知るほど、そして、実際にたくさんの女の行動を目の当たりにすればするほど、世間に広まっている恋愛に関する常識は、すべて根本的に間違っていることを確信した。恋愛ドラマやJ-POPの歌詞、それに女の恋愛コラムニストがご親切にも、こうしたら女の子にモテますよ、と僕たちに教えてくれることの反対をするのが大体において正しかった。」